5つの分野から
環境科学を多角的に学ぶ
環境システム学科では、地球環境に関わる諸問題について科学的視点で問題の本質を捉えることができ、「持続可能な社会」の形成に貢献できる人材の育成をめざしています。
その目的を達成すべく、環境生物学、環境地学、環境気象学、環境水文学、環境情報学の5つの学びの分野を設定しています。

お知らせ
- 【開催レポート】JAXA地球観測センター一般公開 「触れずに導け! ロボットカー・タイムトライアル」
- 【JAXAで体験】究極の操作スキルを試せ!「触れずに導け!ロボットカー・タイムトライアル」開催決定!
- 授業で制作したアプリを自治体へ提案、アプリコンテストで入賞するなど成果を上げています。
- 埼玉県毛呂山町のガバメントクラウドファンディングでふるさと納税の資金で農地の土壌診断を行う事業の資金調達が始まりました。
- 大学院環境システム学専攻博士後期課程の学生の論文が地理情報システム学会誌の原著論文に採択されました。
- 10/9 統計・DX次世代リーダー交流事業のバルト三国招聘事業の研修でドローンの研修を行います。
- 2026年度もSAVEJAPANプロジェクトに採択。日本農業遺産選定の谷津田周辺の自然共生サイト登録申請支援を行います。
- 大学時報に日本農業遺産に選定された谷津田での農業体験を通じた実践教育の事例が取り上げられました。
- 9/19青梅法人会 省人化・省力化 チャレンジプロジェクトの成果発表会に学生が登壇。アイデア賞を受賞しました。
- 土壌診断データに基づく農地の流動化支援を行うテーマでガバメントクラウドファンディングに採択されました。
- 埼玉県毛呂山町のガバメントクラウドファンディングでふるさと納税の資金で農地の土壌診断を行う事業の資金調達が始まりました。
- 大学院環境システム学専攻博士後期課程の学生の論文が地理情報システム学会誌の原著論文に採択されました。
- 大学時報に日本農業遺産に選定された谷津田での農業体験を通じた実践教育の事例が取り上げられました。
- 土壌診断データに基づく農地の流動化支援を行うテーマでガバメントクラウドファンディングに採択されました。
- OBに関する記事_小笠原のウミガメに関する研究
- 熊谷市妻沼で4haの圃場のカーボンオフセットの効果計測の共同研究が始まりました
- 6/27 空家利活用ワークショップおなカマ会のお知らせ
- 「JpGU-AGU Joint Meeting 2026」 において,環境システム学科(環境水文学分野)の在学生および教員が研究成果を発表
- リモートセンシング学会誌に教員が巻頭言を寄稿しました
- トロントで開催される第25回国際写真測量・リモートセンシング会議にて環境システム学専攻(環境情報学分野)の大学院生が発表します
- 授業で制作したアプリを自治体へ提案、アプリコンテストで入賞するなど成果を上げています。
- 10/9 統計・DX次世代リーダー交流事業のバルト三国招聘事業の研修でドローンの研修を行います。
- 2026年度もSAVEJAPANプロジェクトに採択。日本農業遺産選定の谷津田周辺の自然共生サイト登録申請支援を行います。
- 9/19青梅法人会 省人化・省力化 チャレンジプロジェクトの成果発表会に学生が登壇。アイデア賞を受賞しました。
- 「情報システムの構築と応用」で作った社会課題解決アプリの形が見えてきました
- 8/20-22 S.T.A.R.プロジェクト採択者は秩父市でプロジェクトマネージメント研修に入りました
- 8/16 ミニ交流座談会(於:熊谷市民活動支援センター)にて環境システム学科2年生2名がファシリテーション、登壇の大活躍!
- 7/20-22 うちわ祭り期間中、ARを使って山車を表示してます。
- 7/21 うちわ祭・de・クリーンアップに立正大生が運営に協力します
- 青梅法人会DXプロジェクトキックオフ! ―社会の困ったをAIで解決する夏 ―
- 大学院環境システム学専攻博士後期課程の学生の論文が地理情報システム学会誌の原著論文に採択されました。
- 2026年度もSAVEJAPANプロジェクトに採択。日本農業遺産選定の谷津田周辺の自然共生サイト登録申請支援を行います。
- 大学時報に日本農業遺産に選定された谷津田での農業体験を通じた実践教育の事例が取り上げられました。
- 9/19青梅法人会 省人化・省力化 チャレンジプロジェクトの成果発表会に学生が登壇。アイデア賞を受賞しました。
- 「情報システムの構築と応用」で作った社会課題解決アプリの形が見えてきました
- 8/20-22 S.T.A.R.プロジェクト採択者は秩父市でプロジェクトマネージメント研修に入りました
- 8/16 ミニ交流座談会(於:熊谷市民活動支援センター)にて環境システム学科2年生2名がファシリテーション、登壇の大活躍!
- 7/20-22 うちわ祭り期間中、ARを使って山車を表示してます。
- 7/17 学生がミニ交流座談会(於:熊谷市民活動支援センター)をファシリテーションします
- 7/21 うちわ祭・de・クリーンアップに立正大生が運営に協力します
- 授業で制作したアプリを自治体へ提案、アプリコンテストで入賞するなど成果を上げています。
- 埼玉県毛呂山町のガバメントクラウドファンディングでふるさと納税の資金で農地の土壌診断を行う事業の資金調達が始まりました。
- 大学院環境システム学専攻博士後期課程の学生の論文が地理情報システム学会誌の原著論文に採択されました。
- 10/9 統計・DX次世代リーダー交流事業のバルト三国招聘事業の研修でドローンの研修を行います。
- 2026年度もSAVEJAPANプロジェクトに採択。日本農業遺産選定の谷津田周辺の自然共生サイト登録申請支援を行います。
- 大学時報に日本農業遺産に選定された谷津田での農業体験を通じた実践教育の事例が取り上げられました。
- 9/19青梅法人会 省人化・省力化 チャレンジプロジェクトの成果発表会に学生が登壇。アイデア賞を受賞しました。
- 土壌診断データに基づく農地の流動化支援を行うテーマでガバメントクラウドファンディングに採択されました。
- 「情報システムの構築と応用」で作った社会課題解決アプリの形が見えてきました
- 8/20-22 S.T.A.R.プロジェクト採択者は秩父市でプロジェクトマネージメント研修に入りました