「情報システムの構築と応用」で作った社会課題解決アプリの形が見えてきました
8/3,5,17,19 と集中講義で行った「情報システムの構築と応用」で社会課題を解決するアプリ作成を目指し、前半には、チームビルディング、情報システムの作り方、要求仕様定義のまとめ方、情報システム設計方法、プログラミングの内容を実践的に学び、以下のような実際に動くアプリの形が見えてきました。
どれも魅力的なアプリばかり。今後、レポート締め切りに向け、完成形までもっていく予定です。
また、受講者と外部からの参加者の中から、青梅DX、S.T.A.R.プロジェクト、民間アプリコンテストへの応募は延べ10名が予定され、地域協働事業開発機構の学生インキュベーション事業によりアプリ開発が管理されることになっています。
■カーボンニュートラル系
プラゴミ品目別AI判別カメラ、ECOPO、マイ・エコアイランド EcoRoute – 日本全空港・遺産ナビ&育成ゲーム CO2の少 ない効果的な移動手段の提案サービス
■AR系
蓮ノ空AR聖地巡礼、利根川花火スポット
■GIS系
避難訓練さんぽ・Bot、本州キンラン観察スポット、八王子水飲みスポット