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農福連携圃場での学生の活動が農林水産省のみどり戦略チャレンジ賞を受賞しました

谷津田イノベーション研究会(代表:後藤教授(環境システム学科環境情報学分野))は、2018年より農福連携圃場にて谷津田米を栽培し、日本農業遺産申請に関わりながら、多くのステークホルダーと協働して谷津沼農業の保全を行ってきました。この度、博士後期課程3年佐藤響平君を中心として学部4年生から7年間の学生により維持してきた谷津沼農業保全活動が農林水産省からみどり戦略チャレンジ賞を受賞しました。

今年度からジャパン損保によるSAVEJapanプロジェクトに採択され、熊谷市民活動支援センターメンバー、NPO、一般の方々に加え、農業大学校、農業高校に研修と連携する計画を進めることになってます。



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