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2/11 S.T.A.R.プロジェクトの最終報告会にて環境システム学科3年2名が登壇します。

2/11 川越コエドテラスにてS.T.A.R.プロジェクトの最終報告会が開催され、プロジェクト採択者:環境システム学科環境情報学分野、環境地学分野の3年生2名の学生が、「土に注目!土壌診断でつくる新たな価値」というテーマで秩父市と取りくんできた成果を発表します。オンライン参加も可能ですので是非ご参加下さい。

プロジェクトの対象地は、秩父市太田地区のイチローズモルトが蒸留所がある谷津周辺の地域。谷津田やイチローズモルトに使われる麦畑で土壌分析を行い、価値を見える化し、農産物のブランディングに結びつけるという内容で5か月間取り組んできました。

S.T.A.R.プロジェクトとは、未踏事業の地方版として、埼玉県にゆかりのある15~25歳の若者から、県内自治体・企業が抱える課題を解決するためのアイデアを募り、これまでの経験や最新技術を駆使したアイデアを磨き上げ、実証支援までを行うプロジェクトです。立正大学から、環境システム学科から3年生2名が採択され挑戦しております。



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